第2回の成績
表示形式などは当時に準じる


第2回の主なルール
第3,4回と大きく違うところは青く表示

 指名馬は8頭でトータルの本賞金が最も多いものが優勝。
 関東、関西からそれぞれ牡馬、牝馬を2頭ずつ選出(指名時点で未定の場合はこの限りではない)。
 一種牡馬につき一頭しか指名できない。
 (父)(市)(抽)は本賞金1割増しで計算(重複するときは2割増)。
 期間は2000年残念ダービー(ラジオたんぱ賞)まで。

 なお、指名馬の決定方法はドラフトではなく所定ポイントの振り分けであったため、同ポイントになった馬は2人が所有ということになっている。
 これに該当する馬はビワタイテイ(たぬとかわべ)とフェルメールブルー(かわべとやす)である。


期間内の成績
馬名欄は上から順に指名馬、父、母、装束厩舎
黄色い指名馬は牡馬、赤い指名馬は牝馬
なお、背景が黄色い馬は中央登録を抹消した馬、赤い馬については死亡した馬(期間の抹消は対象外)
「獲得賞金」とはそのレースで加算される本賞金で、「賞金」とは大御所のPOGルールに基づいたもので、累計
4歳デビューに関しては新馬戦を「4歳新馬」と表記

順位

指名者

本賞金

勝ち馬

優勝

たぬ

5400

マチカネホクシン、プリエミネンス、ビワタイテイ、オシャレジョウズ

2位

はね

4240

マニックサンデー、タイキミッション、キングアカデミー、ナリタグレース

3位

ウィナーズサークル

1640

グロリアスサンデー、サクラスマッシュリングレット

4位

あよ〜ん

1600

サマーベイブ、ランポ、サクラプレステージ

かわべ

ジョウノマジシャン、チョウカイウエスト、ビワタイテイ、マックロウ

りゅう

カネツフルーヴ、ロードルシミエント、サンシャインレイ

7位

友人A

1240

マルブツプレスト、メジロバンクス、ヤマノグローリー

8位

けろりん

1200

インターパブリック、スタンドオンエンド、マジカルウーマン

9位

大御所

440

サクラロマンス

10位

やす

400

ドライアッド